September 2010
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今日は作詞をしてみた
ア・オ・ゾ・ラ -いつまでも君のそばに居たい-
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僕らは空に羽ばたいていこう どんなに辛くても・・・ 君から言われたごめんねの言葉 傷つきながらも笑顔で笑う ひとりになると傷の深さが分かる どうしたらいいのかわからない 自分の居場所はどこなのか・・・ 理不尽な世界で生きていく 大切なものを失い壊れていく 必死で自分に残ったものを探す 僕らは空に羽ばたいていこう どんなに寂しくても 全てを失っても 明日を信じて・・・ 青い空に 約束した「絶対幸せになると」 いつか来る幸せは 永遠だと信じて 苦しみの中で僕らは 少しずつ強くなる 小さな幸せのチャンスを大切にする 僕らは空に羽ばたいていこう 自分の居場所を見つけて 幸せになれるように 僕らは空に羽ばたいていこう 辛い壁を乗り越えて チャンスを追いかけよう...
趣味という境地
昨晩、友人に趣味について聞かれた。
私は、特に固定的な趣味は持っていない。むしろ、この世の中に対して無関心といっても過言ではない。
あえて言うなればコンピュータ関連、経済、写真等がこの部類に値するかもしれない。しかし、どれもかれも境地には達していない。全く私事ではあるが真に情けない話である。
一方でとある友人は仮想世界が趣味であるようだ。とても、素晴らしいことである。
しかし、残念なことにあまりに個性的な趣味であったり、濃厚な趣味であると他人特に異性から鋭い眼差しで見られることもある。このように考えると趣味を抑制せざるおえない。
つまり、人の目を気にしているうちは趣味という境地に辿り着けないのかもしれない。
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October 2007
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「恋空」映画まもなく公開。
現在、日本の女子中高生から注目を集め原作は1200万部売れるなど、現在もなお売れ筋を伸ばし続けている「恋空」。作者は、全くの素人である。また、11月3日に映画として公開が決まっており、たくさんの人々からも声援を受けている。だが、その一方でレイプ、妊娠などを軽々言うべきではないなどの批判も多く見られる。個人的には、映画に期待もしているが、1つ疑問であるのはこれは現実の話かどうかという点である。表現も実際の話から実話を元にされてに変更されていたりするそうである。まぁ、現在映画公開直前のためすべての情報が正しいわけではないだろう。むろん、私の書いていることも100%事実だとは言い切れないだろう。 とにかく、「恋空」とは見る人の考え方によって感動する人もいれば、そうではない人もいるということである。少なくとも、私は恋空で感動するほうの人間になりたいと思っているー
September 2007
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